かんちゃん日記

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ハヤシライス

今日は、洗車した・・・・・・・
かなり汚れていたなぁ・・・・
オート洗車場で、洗車して、水をふき取ろうとしたけど、ぜんぜん汚れが落ちてないんで、バケツに水をくんで、手洗いしてしまった・・
ま、二度洗いしたから、綺麗になったが・・・・(-- ;
ワックスもかけたんで、二時間かかっちゃったなぁ・・・
で、今夜は、ハヤシライス・・・・・・これ↓
20060624194302.jpg

実際、ハヤシライスと、カレーライスって、どうちがうんだろ?



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トロピカル風日本蕎麦

20060623123046.jpg

初めて作ってみた・・・・・・狐蕎麦?うどん?の、揚げ・・・・・
記念にブログへアップしてみました・・・・・
って、今までのは、記念以外のだったのか??









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残りのカレーをアレンジして・・・・・・

20060621201758.jpg

昨夜のカレーをアレンジ・・・・・
シーフードカレーうどん・・・・・・・・パスタ風
最近は、カレーも少量ずつ作ることを覚え、三食で、完食・・・・・
(昨日の夕食+本日の昼弁当+今の夕食での計算)


       
                     

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シーフードカレー

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今夜は、シーフードカレー
暑いからって、冷たいものばかりじゃ、ばてちゃうもんね。











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早くも夏ばて前兆??

20060619202241.jpg

今日は、あまりも暑いので、手抜き・・・・・・・・
弁当・・・・・・・・・って、家で、弁当か・・・・・・・すさまじぃ・・・・・・・・・




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夏の三大??定番メニュー


20060619140321.jpg

夏は、やっぱりひやひやの麺・・・・・
その中でも、今回はビビン麺・・・・・・・定番トッピングのキムチに、最近、マイブームのウズラの卵を乗っけて、いただきま~す




      
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20060615200452.jpg

今日の昼食、会社から帰って、作ってみました・・・・・
どうかなぁ??風流に見えます??


20060615200520.jpg

こちらは、皿うどんのタレが余っていたので、作ってみた、自家製のあんかけラーメン、ちゃんとラーメンが見えるようにほじってみました(^^;
味は・・・・・・ちょっと、麺が延びすぎかな?



  

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浦島太郎を考えてみた

さて、浦島太郎ですが、考えてみると、以前に紹介した「舌きり雀」に似ているなぁ??っと、僕は思うんべす。
どこがって??それは、お爺さんが雀のお宿で、接待を受けるシーン。これは、龍宮城で、浦島太郎が接待を受けるのと、似ていると、思うんですね。
っで、お土産に貰うもの、葛篭と、玉手箱の違いはあれ、同じ箱だし、確かに中に入ってる物も違いますが・・・・・・・
まぁ、要するに、この二つの物語を解釈してみると、ある男が遊郭のようなとこへ行って、遊び疲れて家が恋しくなるって言う、僕なりの解釈ストーリーが同じわけですね。
って、ことは、この二つの物語は、そういう行動をとる者たちへの戒めの物語として、つくられたのか??とか、思ってしまします。
しかし、浦島太郎を解釈する上で、また別の解釈をする人がいるんですね。って、それは、今度にしましょう・・・・・では



      
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浦島太郎への追憶

さて、前回紹介した浦島太郎、どうやらお伽草子という室町時代の奇伝小説で、原作らしい。
とにもかくにも、現代でメジャーに伝わっている浦島太郎は、浜辺で虐められている亀を助けるほどの、好人物だ。
しかし、この原作版浦島太郎は、そんなに好人物ではなさそうだ。「おまえは、生き物のなかでも、鶴は千年、カメは万年と、寿命が長い、ここで殺すのは忍びないから、助けてやる。この恩を忘れるなよ。」と言う台詞からもさっすることができるだろう。
そして、現代版浦島太郎は、亀の背中に乗せられて、海の中を龍宮城まで深く深く潜って行くのだが、原作では、先の紹介の通り、乙姫様の使いの男の舟で龍宮城へと向かっている。ちなみに、海底へもぐったとは、記述されていない。
さて、龍宮城での乙姫様からの接待をうける浦島太郎だが、ここは、原作版も現代版もにたようなものの様だ。しかし、ここで僕がよく思うことだけど、「魚たちの舞い踊り」をながめながら「鯛や平目の新鮮な刺身」などを食べるなんて、奇妙な気がするのだ。乙姫様=魚達の女神っと言うイメージがあるが、その魚を食料として、提供することが、不思議でならない。
さて、話は進んで、やはりラストシーン、現代版の浦島太郎は、やはり玉手箱を受け取り、浜へ帰って、知る者がいないのを知ってその悲しみから逃れようと、玉手箱を開けてしまい、そのせいで老人になってしまうのだが、原作版は、それだけでは終わらない、年を取り、力尽き、その場に倒れ、死んでもなお、その肉体は干からびつづけたとある。それが、なんとも、具体的な描写で記されているのが、不気味ではある。
しかし、御伽話も、小さな子供に社会のしつけや、マナーなどを諭すような意味合いがあるが、この物語は、どうなのだろう??
・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・多分










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